投稿一覧

作った農産物を、どのように売っていくのか? JAグループではいま、生産者の立場に立った取組みだけではなく、買い手の視点を重視した取組みを進めていこうという機運が高まっています。
JA初! 農産物の販売戦略を考える研究会が誕生!

24時間でいちご農家の天敵ハダニが死滅。農作物と親和性の高い炭酸ガスの新しい使い方をご存じだろうか。
農薬ではなく炭酸ガス! ハダニを死滅させるシステム

植物の成長を早めたり、栄養価の高い野菜を育てたり、メリットの多い植物育成用LED照明。日本でも植物工場での活用ニーズが高まっている。
LED導入ニーズ、太陽光利用型ハウスでも高まる

有機農業の町として、全国的にも知られる宮崎県綾町。いま、綾町産の野菜が、生産量が追いつかないほど売れている。仕掛け人のNPO法人まちづくりGIFTの齋藤潤一代表に話を聞いた。
稼げる農家が育つ有機農業の町「綾町」の活気が凄い

さまざまな種類のサービスが登場している農業クラウド。今回は、効率的に計測して管理するための生産管理サービスを4つ紹介しよう。
効率的な生産管理を! 農業クラウドまとめ

高知県・四万十川の中流域に、地方創生のモデルとして全国から注目される道の駅がある。「道の駅四万十とおわ」だ。村でとれたものを、村で売る。小さな地域を元気にしてきた、取り組みの秘訣を聞いた。
高知県の限界集落が地栗で年間15 万人を呼び込む!

これから植物工場を始めたい人は注目!千葉大学とNPO植物工場研究会の出展ブースをレポート。
簡素な植物工場システムに見えるが、実は…?

ランニングコスト「0」で加温・保熱できる太陽熱を利用した農業用湯たんぽ「エコパイプ」が発売。寒い冬の農業には最適だ。「エコパイプ」は12月14日(水)~12月16日(金)に開催したアグロイノベーション2016にも展示された。
冬時期のハウス・トンネル栽培にぴったり! 低コストな「蓄放熱パイプ」

ロボット大賞の優秀賞を受賞した話題のパワーアシストスーツが2017年に販売開始することが決定!農家の身体的負担を大幅に軽減する商品に期待が集まっている。
話題のパワーアシストスーツが販売開始

市町村が新規就農者の営農計画の認定を行う「青年等就農計画制度」。市町村からの認定を受けた「認定新規就農者」は2016年3月末時点で6140経営体にのぼっている。この制度について、農水省経営局就農・女性課の佐久間氏が解説。