注目キーワード

投稿一覧

病害虫の特定から農薬の購入まで、ワンストップかつスピーディにできる病害虫診断アプリ「EXPESTS(エクスペスツ)」。新機能が追加され、さらに使い勝手がよくなった本アプリの魅力を、2人の若手農家の感想を交えてご紹介!

病害虫を特定!農薬検索・購入までできる診断アプリ「エクスペスツ」体験レポート

大規模ピーマン農家も納得の効果!照明器具の製造・販売を手がけるホタルクスが開発した、アザミウマの忌避と電照作用を両立する「HotaluX AGRI-RED(赤色LED電球)」の効果を、実際に導入した農家が語る。

LEDの赤い光でアザミウマが1/10に!ピーマンで効果を実感

最新の市況情報を手軽に確認できる「YAOYASAN」は、自身の青果物の価格を決める際に役立つアプリ。独自の販売ルートの開拓を目指す生産者にとっても、必見のアイテムとなっている。

青果市況情報を無料アプリでチェック! 卸値価格の分析で販路開拓・売上向上へ

「JGAP畜産」で畜産の問題を解決しよう。国内で5棟のみというアニマルウェルフェア(AW)対応の放し飼い鶏舎「エイビアリー」を持つのは、あさぎり宝山ファーム。“JGAP認証は自分たちのエンブレムみたいなもの”と語る。

【JGAP畜産】いい農場づくりが継続できるJGAP認証という「勲章」

畜産の問題解決のキーワードとなるのが、「JGAP畜産」。岩手県の南端、高原に広大な農場を構える(株)アークは、JGAP畜産認証が始まって間もない2017年から認証を取得したJGAP畜産認証農場の“大先輩”的存在だ。

【JGAP畜産】働く人が働きやすい環境に。人財不足の課題解決につながる

植物工場ビジネスについて、基礎的な内容から最新動向まで幅広く解説する本企画。JPFA植物工場研究会の名誉会長の古在豊樹氏と同研究会理事長の林絵理氏にお話を聞いた。

【植物工場ビジネスの最新動向と課題】現状は赤字が約半数。エネルギー削減の取り組み進む

2024年5月22日(水)〜24日(金)、J AGRI(旧農業WEEK)がグランメッセ熊本で開催された。今回は、270社の出展の中から編集部が注目した3つのシステムをご紹介しよう。

【J AGRIレポート】最新のモニタリングシステムや通信回線の登場で農業の課題解決へ

慢性的な人手不足に悩まされている施設園芸生産者に朗報!丸山製作所が開発している自動走行型農薬噴霧ロボット「スマートシャトル」は圧倒的な省力化・省人化を実現してくれる。

ハウス内を自動で防除する!丸山製作所の農薬噴霧ロボット「スマートシャトル」に迫る

2024年5月22日(水)〜24日(金)、J AGRI(旧農業WEEK)がグランメッセ熊本で開催された。今回は、270社の出店の中から編集部が注目した3つの農業支援事業者をご紹介しよう。

【J AGRIレポート】農家を支援するプロジェクトやシステムが目白押し!

飼料や光熱費の高騰に、鳥インフルエンザや豚熱などの伝染病の発生、世界的に叫ばれているアニマルウェルフェア(動物福祉)推進など、畜産農家に重くのしかかる、さまざまな課題。その解決策として、農業経営の持続化につなげる「JGAP畜産」についてお話を聞いた。

【JGAP畜産のススメ】JGAP認証取得のメリットや基準、かかる時間や費用を紹介!

1 2 3 4 145

農業機械&ソリューションLIST

アクセスランキング

  1. 「知識と技術が成功の鍵を握る」4Hクラブ京都府会長が語る、農業の発展と展望とは...
  2. 【JGAP畜産】働く人が働きやすい環境に。人財不足の課題解決につながる
  3. 足腰の負担を減らし、作業効率アップを実現! 導入経験者に聞いたアシストスーツの効果...
  4. 京成バラ園がイチゴ狩り体験をスタート! その人気の理由とは
  5. 「最先端トマト農家」になるための学校が開校
  6. ホームセンター各社に聞いた、2024年注目の農業資材[コメリ・カインズ・農家の店しんしん・山新]...
  7. 水田フル活用政策、来年度は「産地交付金」さらに手厚く
  8. 履くだけで断然温かい! 冬時期の作業が捗る「防寒キルト長靴」
  9. 葉や果実に直接撒く! 新しいスタイルの肥料「プロフィット9」シリーズ登場...
  10. 低価格の土壌の見える化システムが登場! 購入型クラウドファンディングで...

フリーマガジン

「AGRI JOURNAL」

vol.32|¥0
2024/07/19発行

お詫びと訂正