注目キーワード

投稿一覧

2021年夏、生乳・牛肉・鶏卵という3項目の有機認証を取得した北海道・十勝の鈴木牧場。慣行農業から循環型農業へと転換し、アニマルウェルフェアに配慮した酪農に取り組む4代目・鈴木敏文さんに話をうかがった。

アニマルウェルフェアに配慮した循環型酪農へ。有機認証取得の鈴木牧場が目指すもの

体の直接冷却は、厳しい暑さから逃れる方法の一つ。山善の「水冷式ウエア DIRECT COOL」なら、農作業中の体をスムーズにクールダウンできる。

真夏の暑さ対策に! 「冷たさ」が肌にダイレクトに届く、進化した水冷式ウエア

最新の農業マーケティングについて、流通経済研究所・折笠俊輔氏に聞く連載。今回は、最近よく耳にするNFTという言葉がテーマ。一見農業とは結びつかない言葉だが、NFTは農業をどう変えていくのだろうか。

今話題の「NFT」は、農業をどう変えていくのか?

アミノ酸を多く含む豊かな味わいで人気の赤身肉「短角牛」。その日本最大級の牧場が北海道・足寄町にある。安心・安全にこだわり、アニマルウェルフェアに配慮した飼育を続け、昨年、有機JAS認証を取得した牧場だ。

人も牛も幸せな畜産へ。 有機JAS 認証の短角牛を育てる 『北十勝ファーム』の挑戦

世界で進むアニマルウェルフェア(家畜が満たされて生きる状態)。関心は日本でも高まっており、認証制度も始まっている。今回は、アニマルウェルフェアとは一体何なのか、なぜ必要なのかについて専門家に聞いた。

畜産にアニマルウェルフェアの意識を。人・環境・動物に“より良い”食べ物をつくる

海外のわくわくする情報をお届け! カナダではなんと、地下で作物を栽培するソリューションが登場した。どのような仕組みなのか、どんなメリットがあるのか、さっそく見ていこう。

地下で作物を栽培!? カナダで開発された「垂直農業ソリューション」とは

新規就農から3年目、黒字化に向けて奮闘する、福井県の柳澤農園。2年間で見えてきた課題と成果を見つめ直し、導入を決めたのはロボット草刈機だった。ホンダのロボット草刈機「グラスミーモ」の果樹園での活用について、リアルな声をレポートする。

ロボット草刈機で業務改善! 作業の効率化で黒字経営を目指す、新規就農者の挑戦

施設園芸機器・システムの製造販売で知られる誠和だが、実は農業生産者に対する『教育機関』の顔も併せ持っている。そんな誠和が、より多くの人の“儲かる農業”を実現するために、教育プログラムの改革を進めている。

『誰もが儲かる』を実現する! 誠和の教育プログラム改革が進行中!

超微粒子の濡れない霧を発生させて、気化熱により冷却する「ドライフォグシステム」が、畜舎向けの暑熱対策として広がっている。同システムを取り入れた牧場の声をレポートする。

畜舎の暑熱対策に! 濡れない霧=ドライフォグシステム導入の効果を聞いた

『アグリジャーナル』電子版・紙版いずれかの「読者アンケート」にお答えいただいた方を対象に、農業に役立つ人気アイテムを抽選でプレゼント! 最新号の応募締切は6月30日まで。ぜひご応募ください!

農業に役立つアイテムを抽選でプレゼント! 応募受付は2022/6/30まで!

1 24 25 26 27 28 145

農業機械&ソリューションLIST

アクセスランキング

  1. 土壌を豊かにし、環境を再生する不耕起・草生栽培|日本での現状と、普及への道筋とは?...
  2. 農業初心者でも手軽に使える! グッドデザイン賞受賞の高機能培土とは?...
  3. バイヤーから見た! 売れる6次化商品のポイント
  4. 10年掛かる土壌改良が短期間で可能に! 天然腐植物質に含まれる「フルボ酸」の効果とは...
  5. 消費者が支える産直システム「CSA」の魅力とは?
  6. 農業経営を変える、大反響のLEDライトの魅力とは?
  7. これなら毎日着たい! オシャレであったかい防寒ワークウェア
  8. 産直サービスから規格外品救済まで! 作物や加工品の販売に役立つアプリやサービス7選...
  9. フリーマガジン「アグリジャーナル」最新夏号7/19(金)発行!
  10. 積雪による農作物への影響を防止するポイント

フリーマガジン

「AGRI JOURNAL」

vol.32|¥0
2024/07/19発行

お詫びと訂正