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農業ロボットと聞くと、難しい操作が必要なのではと身構えてしまう人にこの「メカロン」をご紹介しよう。シンプルな操作がポイントの、あらゆる場面で役立ってくれる「相棒ロボット」だ。

シンプルな操作で人に寄り添う。人と一緒に働く“相棒ロボット”メカロン

『アグリジャーナル』電子版・紙版いずれかの「読者アンケート」にお答えいただいた方を対象に、農業に役立つ人気アイテムを抽選でプレゼント! 最新号の応募締切は3月31日まで。ぜひご応募ください!

農業に役立つアイテムを抽選でプレゼント! 応募受付は2022/3/31まで!

農業におけるDX化といえば、ハウスの環境制御、自動水やりなどがある。イギリスではレタスを自動で収穫するロボットの開発が始まり、また一つ農作業が自動化されることになりそうだ。

レタスの収穫を自動化するロボットが登場。農作業がまたひとつDX化へ

ネギ農家が「使用した結果、ネギ不足の時期もLLサイズの立派なネギを出荷できた」と、その効果に太鼓判を押す微生物資材「育苗用G2」とは? 期待できる効果を開発者に聞いた。

微生物が根に共生して生育を促進! ネギ農家の強い味方「菌根菌」に注目

農林水産省令和3年度スマート農業教育推進委託事業により、新たなサービスがスタートした。その名も「スマート農業 e-learning」。オンライン環境さえあれば、どこでも最先端の農業を学べるのだ。

最先端の農業をどこでも学べる! 「スマート農業 e-learning」がスタート

バイオスティミュラントは非生物的ストレスを緩和して植物を元気にする新しい資材だ。そう聞いてもピンと来ない人が多いはず。そこで今回は、とあるバイオスティミュラント製品の開発に携わった研究者に解説していただいた。

バイオスティミュラントの研究者に聞く! 「植物を元気にする」の裏にある効果は?

農林水産省とファッションブランドBEAMS JAPANによるコラボレーションプロジェクトが発足、その名も「たがやすBEAMS JAPAN」。異なる業種がコラボした理由とは?

Z世代に農業の魅力を伝えたい! 農林水産省とBEAMS JAPANがコラボプロジェクトを発足

気候変動をはじめ、環境問題のソリューションとして注目されるリジェネラティブ農業。その最大の特徴が、不耕起だ。土壌生態学をベースに不耕起・草生栽培の研究を続ける、福島大学の金子信博教授に話を聞いた。

土壌を豊かにし、環境を再生する不耕起・草生栽培|日本での現状と、普及への道筋とは?

『AGRI JOURNAL』最新冬号、1/20(木)より全国で順次配布開始! 電子版も配信中!

フリーマガジン「アグリジャーナル」2022年冬号1/20(木)発行!

経営規模を拡大するほど増えるのが畦畔の草刈り。農家の負担になっていたその草刈りをロボットに任せられる日が近づいてきた。長野県信濃町で動き始めたプロジェクトを見る。

畦畔の草刈りはロボットにお任せ!長野県信濃町で実装実験

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  10. 積雪による農作物への影響を防止するポイント

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