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イギリスでは、ロボットやAIが農業生産性の向上や収穫高の最大化に貢献している。新しい農業の形を見てみよう。

AIがデータを収集して解析!? イギリス農業はここまで進化していた

ホームセンターカインズにある防草シート。雑草が生えにくいうえに、従来品より2倍も長持ちするところがこの商品の特徴だ。今回は、この防草シートの魅力に迫る。

従来品より2倍長持ち? 抜群の水はけを誇るカインズの防草シート

株式会社NTTデータが、AIと画像解析技術を組み合わせたサービス『生育診断ソリューション』『病害虫・雑草診断ソリューション』の試行を実施! 2つのツールを使ってできることとは?

AIと画像解析でスマート農業化! NTTデータが新たな試行サービスを開始

農産物流通の分野においてもIT化は進んでいる。しかし懸念点や問題も多い。IT化を前提とした時、今後どのように農業を考えていけばいいのか。中央大学教授の杉浦宣彦氏による、農業のIT化についての連載コラム。

農産物流通もIT化! 補助ロボットの応用開発が急務の課題に?

これまでスマート農機市場に対して静観の構えを見せていた三菱農業機械が遂に沈黙を破り、直進自動操舵装置『SE-Navi』の販売を開始した。国内4メーカーで後発となった本製品には、他社製品にない魅力が詰まっていた。

価格にも注目! 直進自動操舵ができる三菱農業機械の『SE-Navi』

実用化が進んでいく農業用ドローン。活用分野も拡大を続け、これからの農業に大きなイノベーションを起こすことは間違いない。そんな農業用ドローンの現状と課題を見ていこう。

農業用ドローンのガイドラインが見直しに! 実証研究段階から実用化フェーズへ

6月27日(木)、マイナビ農業が「人材」についての特別講座を開催! 「とにかく募集が集まらない」「採用した従業員がすぐに辞めてしまう」など、心当たりのある生産者にとって見逃せない講演内容だ。

農業の人材採用・定着の「肝」とは? マイナビ農業が採用力アップセミナーを開催!

ジャガイモ栽培には病害や薬剤使用による食品不安などの問題が付きまとう。そんな中、見果てぬ夢を追い求めてジャガイモの品種改良に挑戦した農家がいた。現代農業の本質を、明治学院大学経済学部経済学科教授の神門善久氏が説くコラム。

ジャガイモ農家の執念! 「品種改良の夢」を追い続けた名門農家の足跡

ブランドアスパラを生産する安東さんは、新規就農者の育成のために、積極的にテクノロジーの導入に取り組んでいる。現在は、アスパラの自動収穫ロボットを圃場で実証中だ。

自動収穫が可能になる日は近い!? 最新ロボットで叶える農作業イノベーション!

農業(1次産業)、加工(2次産業)、飲食や観光(3次産業)を組み合わせた形態を、1×2×3=6と考えて「6次産業」というが、里山資本主義的「6次産業化」とは何か。里山資本主義とこれからの農業の在り方について、地域エコノミストの藻谷浩介氏が説くコラム。

里山資本主義に根ざした「6次産業化」とは? 洋食分野が伸びしろ大

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